
幸せに浸りすぎて書く余裕のなかった当日。
あらためて。
曲名とかはわからないのが多いので(アタシさー、タイトルで曲覚えないんだよね…)その辺はほかの方にお任せしたゆるいレポです。
Asakusa Little Theater
に道に迷いながらたどり着いて(笑)、誕生日だし、無理かなぁと思いながらも
「当日券ありますか?」
と訊いたら
「大丈夫ですよ。」
との返事!
わーい、中に入れる〜\(^o^)/
といそいそ中に入ると、元飲み屋の会場はこじんまりとして落ち着いたいい雰囲気。
ご褒美か?!最前列の端っこが空いていて、そこにちゃっかり着席♪
中ではスタッフさんのご用意いただいたドリンクがフリーに飲めるようになっていたので烏龍茶1杯戴いておとなしく開演を待つ。
入り口側で聞き覚えのある声が聞こえたので見てみたら慎ちゃんがちょこっと顔出し(笑)会場には見えない位置でお客さんお出迎え?
開演。
凄い普通にすっと舞台に現れた慎ちゃんに会場から「えっ(あっ、だったっけか)」と声が(笑)
それに慎ちゃん食いつく(笑)
「なに?あまりに普通に入りすぎた?会場狭いからこんな感じになるよ。それともなんかでかいの来た!みたいな驚き?」
みたいなこと言っていじくってた。
衣装はブラックデニムに縦にラメスプレーがかかったパンツに黒のシャツ、黒に黒ラメの素材のざっくり編まれたニットベスト、よく見る黒のジャケット(両前身頃に肩から下まで割れててそれを同じ生地の紐みたいのでクロスに閉じてるやつ)。アクセサリーは左手中指のリングのみ。黒の革靴。
はじめの挨拶をして、1曲目。この日はアコースティックギター1本の伴奏のみ。
洋楽。
客席1人1人の顔を見ながら、いらっしゃいの気持ちを込めた感じで優しい眼差しで歌ってくれます。
目が合ったときはめちゃめちゃドキドキした。ぶあっって体温あがった。
あぁ、好きだなぁって思った。
凄く距離が近い!
心の中はギャーギャー大騒ぎ。
足とか細くなってて、やせたのがよくわかる。…アタシの太ももより慎ちゃんの太もものが細い気がしたよ…
でもあの広い肩と胸はあいからわず。
1曲聴いてる間にいろいろ思い出したり、慎ちゃんの歌聴くために頑張ってるんだなぁとかじーんとしてちょっと涙がこみ上げた。
1曲目から泣くのもおかしいから我慢した(笑)
で、1曲終わって改めてご挨拶。
そのAに続く…